|
2007-01-29 Mon 20:30
一昨日 模試 でしたー!!!!むっちゃ疲れたね!でもその割りに点数悪し!
昨日は久しぶりに家族で映画鑑賞に行ってきました! 「どろろ」を見ましたよ! 混んでるかなぁと思ったけど全然。席半分くらいしか埋まってなかったwww 最初、「幸せのちから」を見る予定だったんですが、どうしてか「どろろ」を見ることに! 予想に反して意外と面白かったvvv 妻夫木がかっこいくてかっちょいくて…v 惚れるね、あれは!! ![]() |
|
2007-01-24 Wed 22:09
ドモ!!!!
今日はいつも通り部活に出て帰宅してご飯食べて、 そして!!!!!!映画を見ました ![]() ![]() ![]() 「Brokeback Mountain」という映画なのですが、ぶっちゃけ同性愛者の物語です。 去年公開されて昨日やっと借りれましたー ![]() アカデミー賞にノミネートされたんですよ!スゴイね! 感想を書きたいところなのですが、今日は模試の勉強しなきゃなので 暇なときに回します!!!!! とにかく最後は感動だったよ!涙涙涙でした! ![]() |
|
2007-01-19 Fri 11:14
今日入れてあと3日で冬休み終了。
3日。3日。ミッカ。ミッカァ。みっかー。 休み明けテストの勉強まだしてないし、宿題終わってないし。。。 ヤバ死。 一昨日は買い溜めしてた『化物語(上)』をやっと読み終わり、 NARUTOの気になる回をYouTubeで見て、一昨日終了。 昨日はNARUTOの気になる回をYouTubeで見て、 『化物語(下)』を買って、 予備校行って、帰宅後その本を読んで、昨日終了。 今日は今日とて『金色のコルダ』と『NANA』をYouTubeで見て、、、 ぁああああアアアアアアアアアアアアア!!!!!午後から勉強する予定。 I want to study. But I don't want to study. 葛藤ってやつね。 やっぱり我愛羅は最高じゃ。石田彰最高じゃぃ。この回見て、マジで我愛羅の生徒になりたいと思ったけ。 |
|
2007-01-15 Mon 21:57
この前HMVで視聴した時、ビビビっとLOVEが落ちてきたバンドを紹介します!!!!
それはつい1ヶ月前に新アルバムをリリースした「RADWIMPS」です! 聴いてみてください!!!!ボーカルの声に惚れた!ヘッドフォンで聴くとメロメロNOCKOUTだぜ☆ |
|
2007-01-13 Sat 21:10
人の一生
二年六組 ○○○○○ 人間誰にでも何かを大切に思ったり、誰かを思いやる心がある。 自分にはないと思っていても、あまりに小さく些細なことだから気づいていないだけ。 そこに善悪や大小の差はあれども、必ず一つはあるはずである。他者との触れ合いの中で生きている私たちには、確かにその欠片を持って生きている。 例えば、何かを守るために自分が犠牲になったり。何かをやり遂げるために自ら堕落したり。 そしてこの本のように、誰かのために生き、自分を犠牲にして死んだり。私は必ずしもこのような自己犠牲が正しい生き方だと思わない。 しかし、それらはとても清らかで美しい。 主人公キクもそうだった。キクはその時代禁じられていたキリスト教徒の、清吉という男性に恋心を抱く。その気持ちは悲しいくらいに真っ直ぐで、純真だった。どんなに自分が傷つこうとも、何が起ころうともずっと清吉のことを想い続けた。 私には最初、その気持ちがよくわからなかった。しかし読み進めていくにしたがって、私はキクの物語にどんどん魅了され、キクの人生に入り込んでしまっていた。 キクの生涯は決して幸せばかりでなく、むしろつらいことの方が多かっただろう。しかし私は、キクの生き方をとても羨ましく感じた。愛する人のために死んだキク。いつも強く、まっすぐだったキク。キクは最後、自分は汚れてきってしまったと自らを責めるが、彼女は誰よりも澄んだ奇麗な心を持っていたのだと思う。それ故に、儚く、傷つきやすかった。 キクの最期は私にとって本当に切なく、胸がキリキリと痛んだ。どうしてこんなに苦しく悲しい恋を、キクがしなければならなかったのか。どうして運命はキクをそうさせたのか。確かにキクの生涯は幸せではなかったかもしれない。しかしキクはどんな時も諦めず前を向いて懸命に生きていた。――たった一人のために。 そして私がキクと同じように感銘を受けたのが、伊藤の一生だった。最初、キリスト教徒に酷い拷問をしキクが清吉にと渡したお金を着服した伊藤を、私は憎く思った。そしてまた、キクを低俗なやり方で苦しめた伊藤を許せなかった。 しかしあの時代、もし伊藤と同じ立場にたたされたら、きっと誰もが似たようなことをやっていたに違いない。良くないこととわかっていても、被害を受けたくない為や、それが楽なことだとやってしまう自分。そして後で後悔し自己嫌悪にひたる自分。善と悪の心が共存し、どちらかといえば悪の心が強く大きくなってしまう自分。誰にでもこんな心の弱さを持っているのではないだろうか。 終盤、伊藤が自分の欲望だけでキクを苦しめていたと思っていたが、徐々に伊藤のキクへの正直な気持ちが伝わってきた。同時に伊藤に対する私の気持ちも変化しつつあった。 歪んだ形でしかキクを愛せなかった伊藤は、権力の上では優位に立っていたとしても、一番弱く悲しい人間だったのかもしれない。私は、キクとは相反する伊藤の切なく悲しい愛の形に同情してしまった。 物語の最後に清吉と伊藤は再会する。そこで伊藤はキクを卑怯な手で苦しめたこと、自分がキクを殺したようなものだということ、そしてキクを深く愛していたということを清吉に告げる。それを聞いた清吉は怒りと口惜しさで体を震わせる。このシーンから二人が一人の女――キクにどれだけ強い想いを持っていたのかということが、痛いほど実感できた。 伊藤の恋は決して叶うことのない片恋。 清吉とキクの恋は互いを想い慕ったが、死に別れてしまった悲恋。どちらも悲哀に満ちた恋の結末だった。 この本を通して、人間の醜さ、そしてそれ故に人間が儚く美しいのだということ。キクや清吉さんのように、決して折れることのない気持ちを持つことの美しさ。これらのことを私は心の深いところで受け止められた気がする。 『女の一生 キクの場合』 遠藤周作(新潮社) やっとこさファイルの山から掘り当てました!!!!!去年の夏休みの学校の課題として出された読書感想文! ぁーこれむっちゃ頑張った記憶が…。 誤字脱字あると思いますが読んでくれると嬉www |
|
2007-01-06 Sat 23:40
今日夕方から4時間くらいで「花より男子」のドラマを全話見ました♪
一昨年放送してたやつをYouTubeでね♪ やっぱり花男は面白いーーーーwwww むっちゃ好きやねん♪ てな訳で今日は花より男子のドラマテーマソングをお送りします★ |
|
2007-01-03 Wed 22:48
皆様、2007年あけました―――!!!!!
ということで、 あけましておめでとうございます ![]() 今年もよろしくお願いします♪ お正月だからスッゴイ怠けてます。勉強してない ![]() 今日は午後からお買い物に行って、夕方から自室で映画鑑賞。 充実してるんだけどなんか勉強してないから心が痛むよ。 これからやりますけんど!!!フンッ ![]() とりあえず今気になるのは HOOBASTANKっていうバンド。ASAHIのCMで流れてるJUST ONEって曲でビビっときましたー。 聴いてみてね♪↓↓↓ |
|
| からくり苺 |
|








